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カラーリング

色を付けました!




| waltz news! | 14:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
ニューカラー ギター工房のギタースタンド

12月9日にワルツオリジナルギタースタンド、「ギター工房のギタースタンド」の新色をリリースしました。

新しく追加された色は、クリームイエローとクラシックブルーです。

 

新しいカラーは現在(2019/12/11)ソールドアウトです。初回、テスト的に1つづつしか作ってませんでした。こんな早く売れるとは思っていなく・・・、ただいま追加製作中です。購入ご希望の方、ぜひショップの方をチェックしていてください。

 

ナチュラルカラーは残り一つと在庫しております。気になる方、ぜひお求めください。

 




| waltz news! | 10:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
はじめてのギターメンテナンスをワルツギターズにまかせてみませんか

自分のギターもそろそろ掃除と弦交換をしないとかなぁと、欲をいえばフレットをEVOに交換したいなぁと思いつつ、

 

唐突な宣伝ですが、タイトルの通り

「はじめてのギターメンテナンスをワルツギターズにまかせてみませんか?」

 

突然すぎて、と言う感じですが、

これから冬になり寒くなり、乾燥する時期です。

また年末もみえてきました。一年間、頑張ったあなたの愛機を、クリーニングと調整いたします。

 

エレキギターの全体調整 ¥8,900(別途、弦代、送料はご負担いただいております。)

作業内容は「弦高・ロッド・オクターブ調整、電気系チェック、各部チェック・クリーニング」となります。

 

一本一本ギターの状態を確認し、クリーニングをしながら、パーツをチェックして、そのギターが一番良く響く状態に調整いたします。(もし交換パーツが必要な場合はご相談しながら進めさせていただきます)

 

ギターメンテナンスをしてしっかりとセットアップすると、自分のギターがここまで変わるのか?と驚く方もいらっしゃいます。

 

全国どこからでも受け付けております。当工房、山梨へ来てから、南は沖縄、北は岩手(それより北部のかたからはまだなかったか・・・)からもご依頼受けております。

ぜひご利用ください。

 

ご依頼、ご相談はウェブページのコンタクトより→CONTACT




| waltz news! | 14:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
ワルツベースについて、もう一度考えてみた

世界で一本のあなたを表現するための楽器。

 

このワルツベースの良い活用方法はなんだろうなぁと、このベースを手に入れた人が買ってよかったと思える事はなんなんだろう、と考えてみました。それで、やはりこれはただ所有する喜び以上に、この楽器を弾いて音を出すことによって、あなた自身を表現する一部になることじゃないかなぁと、考えが着地しました。

 

今、この現代はモノにあふれていてありとあらゆるモノが手に入ります。普通のベースギターで普通に音の良いモノは、様々な値段でワルツベースよりももっと低価格で買う事ができます。それは企業努力などにより実現されたとても良いことです。でも、それは極力個性を排除し、均一にし、当たり障りのないモノがあふれる社会になってしまいかねないかと思います。いや、もう実際、当たり障りのないモノで溢れかえてっていると思います・・・。

 

その中で、このベースで世に問いたいです。(ちょっと大げさかもしれません)

いろいろな形があっていいじゃないかと。私は多様性があり様々なひとが生きやすく柔軟な社会を求めます。

 

わたしはオリジナルギターを作る道を選びました。まぁその道しか無かったのかもしれません。2004年に個人で工房をスタートして、最初は修理を沢山しました。いまも修理をしています。修理が一番、お客さんに役に立てる身近な事かもしれません。修理を沢山することにより弾きやすい楽器、弾きづらい楽器、良い音のするもの、そうでもないもの、様々なモノを見てきました。

 

そして、ギターは70本くらいでしょうか、手作りで作ってきました。まだまだ、精進が必要だと感じていますが、丁寧につくると楽器は裏切りません。ちゃんと作るとよく響く楽器になることは、経験でよくわかりました。どんな技法よりも、ちゃんとする。ことが一番重要だったりします。

 

 

ワルツベースはユニークな形ですけど、トラディショナルなサウンドです。

そして、わたし、実は学生の時組んでいたバンドでベースを弾いていました。グレコのジャズベースが愛機でした。そしてもともとギターから始めたのでギターは今も趣味で弾いています。そんな弾き手でもある製作家が一本一本つくっているのがワルツのギターとベースです。モデル名などはありますが、一本一本違った材やパーツ、仕様で、世界でひとつの楽器を作っています。

 

こちらのデモ動画でサウンドもぜひチェックしてみてください。

いかがでしょうか、ベーシストがニヤける瞬間を私は見逃しませんでした(こころの中でガッツポーズをしました)。

ベーシストはMasanori Seki さん、Kroiというバンドの方でした。ちょっと調べてみたら、めちゃカッコいいバンドでした→https://www.youtube.com/watch?v=gEsScOjWah0

ワルツの楽器(あえて楽器と言わせていただきます)は、作り手の顔が見えるモノでありたいと思います。

そして、弾いて楽しい、いつも抱えていたくなるような道具になりたいと願います。

この楽器で、あなたの音を響かせて聴かせてくれたら、もう最高です。

 

もし、気になっている方いましたら、せひ、ご購入をご検討ください。

取扱はアストロノーツギターズ高田馬場、デジマートからも購入いただけます。→アストロノーツギターズ高田馬場

試奏は店頭へぜひ足を運んで見てください。高田馬場駅より徒歩3分、隠れ家のような楽器屋さんです。試奏でなくてもギター好きは行くと楽しいと思います。店主も最高です。ギター漫画も沢山あります。

 

 

ワルツのギター、お陰様で購入していただいた方からは、

「個人作家さんのギターを購入したのは今回初めてですが、想像を余裕で超えた出来のギターでした!」

「購入してよかったと感じております。 何より全て一点ものという事なので気になったら是非、手にされることをお勧めします。」

「メイプル1Pネックは太めながら良い感触、ブレンダー機能も新鮮で楽しく、コンターもすこぶるフィットして弾きやすいです。
そして音、鳴りは素直で透き通る様な印象です。アタック感、サスティン、イントネーション、全てが心地良くイメージ通りで心躍ります。

Neocaster knox 惚れ惚れです。
今、最高に気に入っています。
ありがとうございました。」

 

など好評をいただいております。こちらのレビューよろしければ御覧ください。

ショップページのショップの評価を御覧ください。

 

ワルツのユーザーは現在のべ50人。のべなのは、ありがたい事に複数本所有される方もいます。プロの方にも使用していただいております。先月号(11月号)のギター・マガジンでは、ギタリスト松尾和博氏のインタビュー記事内にワルツのギターが掲載されています。よろしければチェックしてください。→ギタマガに載っています

 

またワルツについて詳しく知りたい方は、ワルツギターとは→WALTZ GUITARS

さらに詳しく知りたい方は、ワルツの元祖サイト→Waltz Guitars

 

 

細かなスペック等はこちら→Waltz Bassについて

 

 

最初に「世界で一本のあなたを表現するための楽器。」と書きました。

ですが単純に、ピンときた、カッコいい!と思ったなら、それだけで十分です。べつに表現するためでなくても、ぜひ、ご購入をご検討ください。

 

お取扱はアストロノーツギターズ高田馬場、デジマートからも購入いただけます。→アストロノーツギターズ高田馬場

 

後ろ姿も素敵?じゃないですか??




| waltz news! | 14:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
Waltz Bass デモ動画 ぜひご覧ください

アストロノーツギターズ高田馬場にて販売中のワルツベースのデモ動画がアップされていました!

ワルツベースのサウンド気になっていた方いるのではないでしょうか。

ぜひチェックしてみてください!

 

ピックアップは私の作ったJBタイプが2基搭載されています。

ブレンダーでシングルコイル〜ダブルコイルにすることが可能です。

パッシブタイプの回路ですので、派手さはありませんが、楽曲の中でボトムを支えるのに適した音になっているかと思います。

 

関連記事::

Waltz Bass について

ワルツベースが販売中です。

 




| waltz news! | 11:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
キャッシュレス消費者還元事業 通知届く

どうやらやっと登録完了したようです。還元開始日の通知があって開始のようなので、お客様が利用できるのはまだのようです。

いろいろ分からない事だらけの消費者還元。




| waltz news! | 11:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
ワルツベースが販売中です。

ちょっとユニークな形のワルツベース、ただいまアストロノーツギターズ高田馬場さんにて販売しています。なかなか、面白い形ですけど、基本はフェンダーのジャズベースです。太くどっしりとしたボトムを求めるベーシストの皆さんいかがでしょうか?

この形、見ているだけでも、楽しめます。いやそれは自分だけかもしれません…。木目調で柔らかなクラシックな佇まいがありつつ、クラインのような斬新なデザインのギターにも通じる造形。なんて勝手に思っています。ワルツで初のベースでもあるので、ワルツマニアの方是非コレクションにするのもイイかもなんて思います。

もちろん、レコーディング、実戦ライブでもガンガン使っていただけます。アフターケアもしっかりとやらせていただきます。

 

もし気になる方いましたら、アストロノーツギターズ高田馬場さんへ試奏へ行ってみてください。遠方の方も気になる方は是非問い合わせてみてください。

 

あなたの音楽ライフを少しでも楽しいモノに出来たら幸いだなぁと思います。今後もワルツは弾いて楽しい楽器を作りたいなぁと思います。現在、ワルツのギターで販売しているのがこれ一本きりになってしまいました。オーダーギターの製作を現在進めているので、ワルツオリジナルはしばらく作れそうにありません・・・。いやぁでも作らないとなぁ・・・。なかなか数も少ない貴重なワルツ製品を今後もぜひチェックしていてください。




| waltz news! | 09:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
ギタマガに載っています

ギターマガジン11月号の松尾和博さんのインタビュー記事内にワルツバロックが掲載されています。

 

ギタリスト松尾和博氏はglobeや華原朋美、安室奈美恵といった90年代に小室哲哉氏が手がけた一連の作品でギターを弾いています。

 

と言う事は、私が高校生〜くらいのころ、TKサウンドがテレビや街でたくさん流れていた頃、知らず知らずのうちに松尾さんのギターを聴いていたのかもしれません!

 

そんな松尾さんのインタビューの最新の使用機材として、ワルツのバロックが掲載されています。いやー、嬉しいです。

 

インタビュー記事が面白くて、当時の小室サウンドがどのように作られていたのか、その片鱗がみえます。また、松尾さんの当時の使用機材も載っていたりして、現在のメインがフェンダージャパンのテレキャスターにダンカンピックアップになっている点もなんだか興味深いです。

 

ピックアップ、さまざまなメーカーのモノがありますが、なんだかんだでダンカンが最強なんでは??と思いました。

 

よかったら、今月号のギタマガをチェックしてみて下さい!今月号は90年代後半のJ-POP特集です。最近のギタマガは記事の切り口が面白いですね。先月に続けて購入しています。

 

 

「ギター・マガジン レイドバック」なる大人ギタリストのための新ギター専門誌が創刊するそうです。気になります。




| waltz news! | 15:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
Waltz 次の新作は、なんとベース

ただいま乾燥中のこちら。ワルツで初となるベースになります。

 

塗装はオールラッカーです。オールラッカーとは、下地から全てラッカー塗料で塗ったものの事になります。

 

今日はこのベースのピックアップを巻く予定。

ジャズベースタイプのピックアップを二つ連結して、ハムバッカーにもなる仕様にします。

 

乞うご期待ください!




| waltz news! | 10:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
WALTZ GUITAR SHOP をリニューアルしました!

当工房のWebShopを、大幅にリニューアルしました!

当工房「Waltz Guitars」は一点モノのオリジナルギターを作っています。

ぜひご覧ください。→https://shop.waltzguitars.com/

 

 

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| waltz news! | 11:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
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